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タープまとめ



何て言うんでしょうか、このキャンプやってる感!(笑)テントと共に設営すれば立派なキャンパーの仲間入りです\(^o^)/

 

タープと言えばヘキサタープなのは主の偏見ですが、ワンタッチ等も合わせてどうぞ。


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ヘキサタープ



ヘキサタープはあると便利ですよね。このページのトップ画像は真ん中のドッペルギャンガーのもの。これは延長テープ付きなのでテントを中に入れたレイアウトも可能。ペグやストームロープは買い足し必須でしょう。最初はいいやと思っていても、アウトドアを続ける程に欲しくなる物のひとつ(笑)

 


ワンタッチタープ



左は2×2、次は3×3、次はイレギュラーな形のワンタッチ、次はアルミで軽量。

どれについても言えることですが、風には弱く、雨除けでなく日よけです。雨は防げることもある。位に考えておいていいんじゃないでしょうか。そしてオプションのあるものなら蚊帳として。夜間に重宝すると思います。

 

メリットは設置が簡単な事。それと引き換えに主に収納時のコンパクトさを犠牲にしています。アルミの物は軽さと引き換えに耐久性を犠牲にしています。およそ実用には耐えるだろうというところでチョイスしたので後はお好みで。

 

個人的にはドッペルギャンガーの四面蚊帳OKのものはテントと組み合わせると強いだろうなと思います。風に対する耐久性の問題から蚊帳だけでの使用になりそうですが。

 

 

ハイコンパクトワンタッチタープ



一応警告として。このタイプ、主はかなり興味があったのですが、犠牲にしたはずの収納性を良くし、収納時かなりコンパクトになります。


しかし耐久性がいかんせん低いようで、一度の組み立てで致命的な破損が生じたとの報告が何例かあります。


少々の事なら扱いが雑なのでは…認識不足では…と思うところですが、この商品に関してはそのようには思えませんので、これだけは止めておいた方が無難ですよ。と警告です。

  

 


防水材やペグ、ストームロープ等


 

構造上水が溜まってしまうならそれ以前の問題ですし、雨が滲んだところで害は無いはずなので防水材はそんなに必要無いと思いますが、100均の撥水剤でもふっておけば安心かと。

 

ストームロープもですがペグは間違いなくあると煽られたり等に耐性が上がると思うので必須だと思います。

 

防水材やストームロープ、ペグはこちらから。

 

30歳で沖縄移住した話し

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