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趣味になったら


ちょっとお高いフィン



主はシュノーケリングだけですが、ここまでシュノーケリングだけでくる人も少ないんじゃ?と思います。

 

普通趣味になる程だとスキューバもやりそうですし、もしそうならそっち方面の方から聞いたり情報収集した方がいいかもです。


 

まず左のミューフィンを買っておけば間違いないかと。

 

正直この辺りの物を買うようになっても自分で調べてないなんてことはないと思いますが、とりあえずストラップかフルフットで適当に選べばいいんじゃないでしょうか。

 

やたらとガタイが良いとかでなければミューフィン、スーパーミューXX(左から三番目)で。上級者になるまでもなってからも長く使えるはず。

 

その後は人と話したり借りたりして他の感触を知りながら乗り換える位でしょうね。

 

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ドライトップシュノーケル


 

今までおすすめしてきたマスクに付属のシュノーケルはセミドライという水がかぶっても入りづらいというものでしたが、これらは水没しても水が入ってこないという優れもの。

 

スキンダイビングをしていると口に何度も海水が入ってくるので辛い(からい)です。それを軽減出来ますし、シュノーケルクリア出来る程の息が残せなかった時なんかに安心です。

 

一応安いものも載せていますが、他の装備より命を預けてる感が大きいモノなので自分が信頼出来る品を選んで下さい。

 

 

マスク



あえてスキンダイビングでマスクの交換が必要なのか分かりませんが、この商品はクオリティが高そう。

 

多色展開でシリコン部分もクリアタイプがあり、なんだったらGoProも付けれてしまいます(笑)違う楽しみ方が出来そうですね。

 

 

フリーブリーズ Abyss シュノーケリング用フルフェイスマスク


 

水中でも普段と変わらない呼吸が出来るという、潜らずに海面でプカプカ遊ぶ人には普通のマスクよりおすすめ出来るアイテム。

 

潜る場合は色々と注意点がありますが出来なくはないです。

 

詳細な使用感等はこちらのフリーブリーズ Abyss レビュー。使用感等。の記事からどうぞ。

 

 

ダイビング用耳栓ドックスプロプラグ


 

ブログでレビューもしていますが素潜りやダイビングをするなら間違いなくおすすめします。

 

耳抜きが楽になり、病気も防げます。

 

もうこれ無しじゃ潜る気にならなくなる事必至。

 

詳細な使用感等はこちらのダイバー用耳栓、DOCS プロプラグレビュー、使用感等。の記事からどうぞ。


 

水中カメラ


 

左の物は単体30m防水。

 

真ん中は単体15mハウジング装着で40m。こちらは普段使いでもマクロ撮影なんか出来て面白いはず。

 

30歳で沖縄移住した話し

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