Bライフってこういう事


収入と支出のバランスを積極的に調整する!



どこまでいってもこれに尽きます。

 

ポジティブな人達は今の生活、今より良い生活を賄える収入を完全な不労で得ようとします。

 

ニート達はそもそもスネ齧ってればいいわけですし、ネオニート達は家の中で頑張って働いてますね。

 

これらはやっぱりBライファーとは違うのかなと思います。

 

主はポジティブ達やネオニート達みたいに働きたくないですし、ニート達のように誰かに文句を言われるのも嫌です。だからその状況を得る為に何をするか。

 

それが収入と支出のバランス調整です。

 

まず寝ていることと天秤にかけてかかげられたものは全て捨てます。支出が減りますね。しかしそれでも大抵追いつかないはず。

 

しかし支出を少なく出来たら、収入面でのハードルが下がります。ハードルを下げられるだけ下げ、超えることを容易にした上でとっとと超える。

 

Bライフが目指すのはそういう事だと思います。

 

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小屋暮らし



小屋暮らしは手っ取り早い手段だとは思いますが、不便さとメンテナンスの手間のバランスが悪いように感じます。

 

メンテナンスフリーであれば少々不便でもいいのですが。

 

主はどちらにしても店があるのでライフラインが整った家賃不要の住処があり、小屋暮らしはただの遊びになってしまうので選択肢にはありませんが。

 

Bライフ関連の記事が面白くてあさったりしていたのですが、最近のBライフの周りに渦巻く違和感は尋常ではない。

 

それはなぜか「Bライフ」=「小屋暮らし」な風潮が強いのが原因かと思われる。

 

ネット上に垂れ流されているどうでもいい言葉に対して言いたい事も沢山ありますが、こんな所で言ってもしょうがないのでここでは置いておきます。(ただの愚痴になりそうですし、言いたくなったら○ちゃんに行ってきます。)

 

ともかく、小屋暮らしはBライフと=じゃない。完全に≠。

 

Bライフをしたい人がその手段に小屋暮らしを選ぶことが多い。小屋暮らしする人がその説明にBライフという単語を挙げることが多い、というだけ。

 

 

色んな選択肢


 

例えばこんな物件買って民宿なんてのもいいんじゃないですか。本島近くの離島、津堅島で680万。借りることも出来たような。

 

Bライフ的には下宿にしたいところですが。

 

これだって有りなわけですよ。

 

肝心なのはライフラインをあきらめるかどうかとか、小屋を建てるかどうかではなくて、「極力働かない」ということ。

 

不労所得や権利収入等、ポジティブさん達は難しいことに挑戦するようですが、Bライファーにはエセ不労所得的なものでいいんです。簡単な手段でとっととダラダラしたいおwっっお^p^wwwということで。

 

30歳で沖縄移住した話し

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